動物 大学|動物看護のヤマザキ学園大学

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本学の特色

ゆるやかな3コース制

現代社会の要請に即し、学生の興味関心や卒業後の進路を踏まえて柔軟に対応したゆるやかなコース制です。3年次からスタートしますが、他のコースの科目も履修できます。

動物看護コース 動物応用コース 動物介在福祉コース

実習の多い4年間

1年次から4 年次まで実習授業があり、学内最新設備で行われるユニークな実習が特徴です。
一般のご家庭から授業にご提供いただくモデル犬の登録数は、3,500頭を超え、様々な特性を備えた小型犬から大型犬までの実習ができます。
社会と密着した動物病院実習、インターンシップなど、40余年の歴史を背景に、全国にたくさんの研修先とそれに繋がる就職先があります。

実習イメージ

2キャンパス

本学は1年次を渋谷キャンパスで、2・3・4年次を南大沢キャンパスで学びます。(1年次の授業でも一部、南大沢を使用することもあります)
渋谷キャンパスは若者に人気の情報発信地の街でありながら、松涛地区という東京を代表する高級住宅街にあり、緑豊かな公園や美術館など、閑静な街並みに囲まれています。1年次はこの渋谷キャンパスでしっかり基礎を学び、2年次からは、学園都市八王子市にある南大沢キャンパスで、近隣の諸大学から刺激を受けつつ、専門性を高めるために恵まれた環境で学ぶことができます。

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渋谷1号館、渋谷2号館、南大沢1号館2号館

きめ細やかな学生指導(クラスアドバイザー制)

学年主任・クラスアドバイザー制を採用し、各クラスにアドバイザー(担任)を配置、学生一人ひとりにきめ細かい指導対応をします。学生達の悩みや問題に対して、専門のカウンセラーが対応するほか、クラスアドバイザーが学生生活全般にわたって暖かな助言・指導を行います。

動物愛護の精神から学内では家庭動物である犬を飼育しません

これは動物愛護の精神から、コンパニオンアニマル(伴侶動物)である犬は、愛情が溢れる家庭で飼われることが本来の姿であると考えているからです。コンパニオンアニマルを実験動物とは考えていません。
近隣の愛犬家の方々にご登録いただいた多数のモデル犬を実習授業で扱うことで、小型犬から大型犬まで様々な犬種、性格の犬と接することができ、社会に出た時役に立つ実力を身につけることができます。

動物愛護の精神から学内では家庭動物である犬の飼育しませんイメージ
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