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10/22(土)平成29年度入学生対象 第1回入学前教育を実施(2016/10/26配信)

1年次の4月から実習授業が始まる本学では、大学での学びをスムーズにスタートさせるため、
合格者を対象に専任教員による講義と、モデル犬を扱ったプレ実習を行う
「入学前教育」を行っています。

10月22日(土)には今年度最初の入学前教育が実施され、動物看護学への理解を深める講義や、実習指導にあたる教育助手の説明、サポート役の先輩から聞く学生生活の話に、皆さん真剣に聞き入っていました。

最初は緊張していた参加者も、授業に取り組む中で自然と生まれるコミュニケーションにより、次第に緊張がほぐれた様子でした。

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岡ア教授の特別講義
「フードから見たヒトとイヌの絆」
イヌの飼育経験の無い人も大丈夫
「モデル犬のハンドリング」

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道具の使い方からしっかり教えます
「モデル犬のブラッシング」
入学後は長毛、短毛、大型〜小型犬まで多種多様なモデル犬との出会いが待っています

第2回入学前教育は12/17(土)の開催予定です。
入学予定者の皆さんは奮ってご参加ください。
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日経BP社運営のバイオに関するWEBサイト『日経バイオテクONLINE』にて丸尾幸嗣教授のインタビューが紹介されました(2016/10/11配信)

バイオビジネス関係者とバイオ研究者のためのポータルサイト『日経バイオテクONLINE』において、丸尾幸嗣教授が「イヌの癌治療の研究がヒトの創薬研究にどのような成果をもたらすのか」を紹介しています。
丸尾教授は、岐阜大学の比較がんセンター長を経て、今年度より本学において比較腫瘍学の研究を行っています。
WEBマガジン記事はこちら(詳細ご覧いただくには会員登録が必要です)
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『朝日新聞』朝刊「ボンマルシェ特集」のインフォメーション欄に公開講座「ヒトがイヌと歩くということ」の告知が掲載されました(2016/10/5 配信)

11月6日(日)に南大沢キャンパスにて開催する
第6回公開講座「ヒトがイヌと歩くということ?ペット飼育で健康寿命をのばす?」の
告知が『朝日新聞』朝刊「ボンマルシェ特集」のインフォメーション欄に掲載されました。
首都大学東京 名誉教授の星旦二先生をお迎えし、ペット飼育がもたらす効果と
今後の課題について講演いただきます。

◆お申込みはこちらから

山ア薫理事長・学長が環境省「平成28年度 動物愛護功労者環境大臣表彰」を受賞しました(2016/9/26更新)

環境省では動物愛護週間(9月20日〜26日)行事の一環として、動物の愛護とその適正な管理の推進に関し、 顕著な功績のあった者に対して、その功績を讃え、平成13年度から環境大臣表彰を行っています。

山ア薫理事長・学長は、動物を命あるものとして守るためには、高度な知識と技術を備えた動物看護の専門家が必要であると考え、これまで動物看護教育・研究に尽力して参りました。平成12年の「動物愛護及び管理に関する法律」が施行された動物愛護元年には、第1回動物愛護シンポジウム「青少年の教育と動物愛護を考える−動物が教えてくれること−」を開催。以降、これまで6回にわたり開催しています。平成14年より(公財)日本動物愛護協会理事としても活発に動物愛護の精神を普及啓発する活動を行っております。また、今年4月に発生した熊本地震においては被災動物支援のために迷子札などの物資を無償で提供。これらの功績が認められ、本日環境省にて表彰式が執り行われ山本公一環境大臣より表彰されました。

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9/18(日)茂木千恵先生による 「犬の困りごと講座」が行われました(2016/09/23配信)

9/18(日)、大学近くの小山内裏公園において、本学動物臨床行動学研究室の茂木千恵講師による
「犬の困りごと講座」が行われました(主催:小山内裏公園)。

一般の方を対象としたこの講座は、「見知らぬ人や犬への過剰な吠えの原因と対処法」「散歩中の
困った行動の原因と対処法」「高齢犬の健康維持と心のケア」をテーマの中心に置き、スライドを使っ
たわかりやすい説明でした。「すべての行動には意味がある」から始まり、犬とはどのように成長し
発達していくか、また、問題行動とは何かを解説した上で、その対処法・ポイント・見込まれる効果を
一つ一つ事例を交えながら説明し、愛犬との生活をより愛情に満ちたものにするために、いかに犬
の心理を理解し、信頼関係を構築することが大切かということがわかる講座でした。時折大雨という
悪天候の中、用意された約60席がほぼ満席になり、関心の高さがうかがえました。

茂木先生は本学で犬の問題行動の分析・予防法等の研究をされています。まだまだ多くの飼い主
さんがしつけについて悩み、問題行動に不安を抱えながら愛犬と暮らしています。本学で学んだ学
生さん達も将来、ぜひ悩んでいる飼い主さんたちの力になって欲しいと思います。

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2016年度後期 八王子学園都市大学「いちょう塾」公開講座のお知らせ(2016/9/5 更新)


全国でも有数の学園都市として知られる八王子市では、
市民の学びの機会提供を目的として、地域の大学・短期大学・高等専門学校や企業との協働により
平成16年より「八王子学園都市大学(愛称:いちょう塾)を開学しています。
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『週刊東洋経済』において新島典子准教授がペットロスについてコメントしました。(2016/9/5配信)

本日発売『週刊東洋経済(9/10号)』の特集「みんなペットに悩んでる」において、本学ペットロス研究室の新島典子准教授がペットロスについて人と動物の関係性を社会学的視点から解説しています。動物看護師などの動物病院スタッフによる飼い主へのケアの大切さについても指摘しています。

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小学館WEBマガジン『介護ポストセブン』において川添敏弘准教授が認知症予防のためのペットの飼育効果について紹介しています(2016/8/10配信)

介護情報に特化した小学館WEBマガジン『介護ポストセブン』において、
川添敏弘准教授が認知症予防のために「ペットを飼う」ことがどのような
効果をあたえるのか紹介しています。
川添准教授は、高齢者や知的障害者と動物との関係や、そのQOL(生活の質)の
向上について研究しています。
獣医師・臨床心理士として、動物・人間双方を診る立場から「ペットを飼う」
ことについてわかりやすく紹介しています。

WEBマガジン配信は全2回を予定しています。
次回は8/16(火)予定。
是非ご覧ください!

WEBマガジン記事はこちら
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8/24(水)学園ホームページメンテナンスのお知らせ

本サイトは8月24日(水)にサーバーのメンテナンスを実施します。
それに伴い、同日下記の通り、本サイトの閲覧および全サービスを一時休止いたします。
皆様にはご不便をおかけいたしまして、誠に申し訳ございませんが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。




サイトの閲覧およびサービスの休止日時(予定)

2016年8月24日(水)AM 6:00 ? AM 8:00 予定



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「第8回子ども体験塾」を開催しました!(2016/08/10配信)

8/5(金)に南大沢キャンパスにて八王子市内の小学校に通う小学生を対象とした「第8回子ども体験塾」を開催しました。
「動物といっしょに暮らすこと」をテーマに、地域社会におけるヒトと動物の関係をみつめ、
次世代を担う子どもたちに伴侶動物について学ぶ機会を提供することを目的として毎年実施しています。
(後援:八王子市、八王子市教育委員会、大学コンソーシアム八王子、八王子市学園都市推進会議)

市内の小学校を通じて参加者を募集したところ、今年は定員80組に対し、過去最多となる264組から申込みがありました。
当日は抽選によって選ばれた小学生とその保護者140名が、実際にイヌとふれあいながら、
動物看護やグルーミングの体験、動物の出す超音波やイヌの行動について学びました。

参加した小学生たちからたくさんの笑顔をもらい、学生スタッフならびに教職員一同も楽しい時間を過ごすことができました。


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