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動物病理学研究室の梅村隆志教授が米国毒性病理学会誌に学術論文を発表しました。(2020/9/1配信) 
動物病理学研究室の梅村隆志教授が米国毒性病理学会誌に学術論文を発表しました。

この研究では、フランが誘発するGST-P陽性肝細胞巣には従来と異なる細胞動態ならびに遺伝子発現を示す細胞が混在するものがあることを明らかにしました。


概要


  • 著者名:Shinji Takasu, Yuji Ishii, Aki Kijima, Kumiko Ogawa, Sae Nakane, Takashi Umemura

  • 研究論文名:Furan Induced Characteristic Glutathione S-Transferase Placental Form-Positive Foci in Terms of Cell Kinetics and Gene Expression

  • 公表誌:米国毒性病理学会誌



梅村 隆志(うめむら たかし)

動物病理学研究室 教授/獣医学博士・獣医師
日本獣医病理学専門家、日本毒性病理学会認定専門家。毒性病理学、実験病理学を専門に研究。

 

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